音符ビッツとは

心・脳・体をバランスよく育むメソッド

音符ビッツで遊ぶ様子

音符ビッツの教材は、「絶対音感」と「読譜力」を養うために、脳科学に基づいて考案された「カード式ソルフェージュ教材」です。右脳を刺激し、同時に五感を活用しながら音楽の三大要素「メロディー・リズム・ハーモニー」を楽しく学びます。

音符の長さを動物の鳴き声になぞらえてリズムを唱える「どうぶつリズムビッツ」、リンゴはドミソ、ミカンはドファラ等、果物をイメージして覚える「くだもの和音ビッツ」・・・お母さまと一緒に楽しく学べるようプログラムされています。

言葉が喋れるようになるまでの小さな子ども達は、まさに感覚器官そのものです。毎日CDを聴くことにより、ほとんどの子どもが言葉を話す前に歌い始め、耳にした音楽を正しい音程で歌えるようになります。臨界期があるといわれる視覚・聴覚を通しての音楽による感性教育は0歳からが最も効果的です!

プレ音符ビッツについて

CD「プレ・おうちでビッツ」とかわいいキャラクターやくだもの、どうぶつたちのビッツカードを併用しておもちゃの様に楽しく遊びながら絶対音感や読譜力、リズム感を養います。毎日、CDを聴き流しておくことにより、言葉を覚えるように、それらが脳に記憶されます。

最近の脳科学では、生後8か月頃から視覚と聴覚の統合が始まり、同時に刺激を受けることにより脳が著しく成長することが解明されてきました。毎日数分、親子で向き合う楽しい時間を過ごしましょう。

音符ビッツについて

CD「おうちでビッツ」に合わせてカードを手でめくりながら「目で視る」、「耳で聴く」、「口で読む」、「指でなぞりながら歌う」、それらをリズムに乗ってくり返す。この全身を使っての学習は、脳の諸野を総動員して、さまざまな機能を高めます。

「音符ビッツ」は、はじめに音符を1つずつ教えるのではなく、まず右脳でイメージすることから入ります。そして、毎日くり返し盛んに視ることによって、すぐれた視覚の発達を促し、認識力が芽生え、やがて読譜へと導くものです。

音符ビッツリトミックについて

音符ビッツは一人で学習することはもちろんですが、一人一人に秘められている可能性を引き出すには、楽しい雰囲気の中でのグループレッスンが特に効果的です。リトミックグループレッスンでは一方的に教えるのではなく、ゲームなどを通して自ら学び、クラスのお友達と学び合う力を養っていきます。親子のスキンシップやお友達とのコミュニケーションを大切にし、音楽性や感受性の外に社会性や協調性も身に着けていきましょう。

1クラス3名以上集まれば新クラスを開講いたしますのでお気軽にご相談ください。

アリーちゃん、リーナちゃん、レッくん、メロくんと一緒に♪
とても楽しい教材♪

大好きなお母様、お友達と一緒にわらべ歌、童謡、手遊び、ワーク、リトミックを楽しみながら「楽器を始める前の音楽の土台づくり」を始めてみませんか?

ピヨピヨコース 0~2歳

1カ月 4,000円
グループレッスン 50分
年間24回 (月2回)

ドレミコース 3~5歳

1カ月 4,000円
グループレッスン 50分
年間24回 (月2回)